ご利用条件:
■プラン
| トライアル | スタンダード | プロフェッショナル |
| 〇 | 〇 | 〇 |
■必要な権限
・[見積機能][売上機能][仕入機能]の利用権限(標準権限)
・帳票(見積書/受注書/納品書/請求書/発注書)の利用権限(カスタム権限)
定期的な取引の追加方法について説明します。
定期的な取引を追加することで、予め登録した帳票を、指定した日付に自動作成することができます。
ここでは例として見積書の定期的な取引を追加する方法を説明します。
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【注意点】 ・定期的な取引を設定するには、予め取引ライブラリの追加が必要です。
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定期的な取引を追加する
1. メニュー[定期的な取引]→[取引設定]をクリックします。
2. [定期的な取引の設定]画面が表示されます。見積書タブをクリックして、画面右上の[新規作成]をクリックします。
3. [見積書の定期的な取引の追加]画面が表示されます。基本情報・詳細設定・作成情報を設定・確認後、[保存する]をクリックします。※見積書の作成日(自動作成される日付)と見積日(見積書に記載される日付)を別にしたい場合は、[詳細設定]の[見積書の作成日を、見積日と別にする]にチェックを入れます。作成日は、当日~30日前から選択可能です。
4. 「設定を登録します。この定期的な取引を稼働させますか?」と表示されるので、稼働させたい場合は[はい]をクリックします。
※「はい」をクリックし定期的な取引を稼働させると、帳票を作成する予定も作成されます。
※「いいえ」をクリックした場合、稼働状況が停止状態の定期的な取引として保存されます。
5. 「登録しました」と表示されたら終了です。
以上でございます。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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