ご利用条件:
■プラン
| トライアル | スタンダード | プロフェッショナル |
| 〇 | ✕ | 〇 |
■必要な権限
・見積書の利用権限
・発注書の利用権限
複数の見積書から1枚の発注書を作成します。
|
【注意】 ・最大25件の見積書から1枚の発注書を作成することができます。 ・発注書に登録できる明細数は最大300行です。見積書の明細数の合計が300行以上になる場合、発注書を作成することができません。 |
1. メニュー[見積書]をクリックします。
2. [見積書の一覧]画面が表示されます。発注書の元になる見積書のチェックボックスにチェックを付けます。異なる得意先の見積書も利用可能です。
3. [+作成]→[+発注書(統合)]をクリックします。
4. [発注書を作成(統合)]ダイアログが表示されます。項目を設定し、[OK]をクリックします。
※[単価]は、自社設定の[取引設定]にある[見積書・受注書で原価を入力する]にチェックが入っている場合のみ表示されます。
[単価]にチェックを入れた場合、発注書作成時の[単価]に、見積書の原単価が使用され、金額が再計算されます。
[単価]にチェックを入れなかった場合、発注書作成時の[単価]に、見積書の単価が使用されます。
5. [発注書の新規作成]画面が表示されます。[仕入先]を選択し、必要に応じて修正を加え、画面右下の[保存する]または[作成途中で保存]をクリックします。
※明細は見積書の日付順で並びます。
※付番設定が「自動」の場合(デフォルト)
[発注番号]は自動で入力され、「****」部分は保存時に数字に変換されます。一旦保存すると、編集画面で番号の変更ができます。
付番設定が「手動」の場合
[発注番号]は空欄です。番号を入力する必要があります。
※[納期]は内部管理用の項目です。印刷時には使用されません。
※発注書・見積書のステータスは変更されません。
以上でございます。
最後までお読みいただきありがとうございます
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