ご利用条件:
■プラン
| トライアル | スタンダード | プロフェッショナル |
| 〇 | ✕ | 〇 |
■必要な権限
・仕入伝票の利用権限
仕入伝票を作成します。
仕入伝票とは、商品の仕入を行った際に作成する伝票です。
2. [仕入伝票の一覧]画面が表示されます。画面右上の[新規作成]をクリックします。
3. [仕入伝票の新規作成]画面が表示されます。[仕入先]の入力欄をクリックし、リストから仕入先を選択します。
※[+新しい仕入先を追加]より、帳票作成画面上で追加することも可能です。
※消費税や商品の金額に端数が出た場合の処理方法を変更したい場合は、[税処理]横にある
(歯車マーク)をクリックし、切り上げ・切り捨て・四捨五入より選択します。
4. [ステータス][出金元][案件][自社担当者][拠点][仕入日][仕入番号][支払期限]を選択します。
[仕入番号]は自動で入力され、「****」部分は保存時に数字に変換されます。一旦保存すると、編集画面で仕入番号の変更ができます。
※付番設定が「手動」の場合
仕入番号を手入力します。
※検索時に便利なタグを付けることもできます。
※[案件]の項目では、[指定なし]もしくは特定の[案件]を指定することができます。
案件管理については以下をご覧ください。
案件管理について
案件に紐づく帳票を作成する
5. 明細入力部で[商品]の入力欄をクリックし、リストから商品を選択します。この時、単価には各商品に登録した[仕入単価]の情報が入力されます。
※[商品]から選択せずに、各項目を直接入力することも可能です。
※一枚の帳票で作成可能な明細は最大300行までです。
※必要に応じて数量項目をもう一つ追加することができます。[数量2]の追加方法については以下をご覧ください。
明細に数量項目を追加する
※リストから商品を選択するには、あらかじめ商品を追加し、仕入単価を登録する必要があります。追加済みの商品に仕入単価を登録したい場合は、商品を編集することも可能です。また、[+新しい商品を追加]より、帳票作成画面上で追加することも可能です。
(商品の新規登録画面)
明細行を追加するには、区分左の[行編集メニュー]→[行挿入]をクリックします。
※明細を右クリックすることで行追加することもできます。
6. 必要に応じて[コメント]を入力し、[保存する]をクリックします。

※コメントは、同一アカウント内のユーザー間でのやりとりを目的としています。仕入先に送付するデータや印刷結果には表示されません。入力した内容は、コメント入力者によって編集・削除できます。
最後までお読みいただきありがとうございます。
以上でございます。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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