ジョブカン見積/請求書の基本的なご利用の流れをご説明します。
ジョブカン見積/請求書のご利用の流れ
基本的には、以下の7つの手順で操作を行います。
自社設定の登録方法はこちらをご覧ください。
拠点の登録方法はこちらをご覧ください。
(帳票作成時、自社情報を複数使い分けたい方向け)
個人設定の登録方法はこちらをご覧ください。
(印鑑の登録はこちらをご覧ください。)
口座の登録方法はこちらをご覧ください。
従業員の登録方法はこちらをご覧ください。
(印鑑の登録はこちらをご覧ください。)
得意先の登録方法はこちらをご覧ください。
仕入先の登録方法はこちらをご覧ください。
商品の登録方法はこちらをご覧ください。
付番の設定方法はこちらをご覧ください。
売上帳票
概算見積書の作成方法はこちらをご覧ください。
見積書の作成方法はこちらをご覧ください。
受注書の作成方法はこちらをご覧ください。
納品書の作成方法はこちらをご覧ください。
請求書の作成方法はこちらをご覧だください。
合計請求書の作成方法はこちらをご覧ください。
帳票作成のはじめてガイドはこちらをご覧ください。
仕入帳票
発注書の作成方法はこちらをご覧ください。
検収書の作成方法はこちらをご覧ください。
仕入伝票の作成方法はこちらをご覧ください。
支払明細書の作成方法はこちらをご覧ください。
仕入帳票の役割ガイドはこちらをご覧ください。
申請の方法はこちらをご覧ください。
承認の方法はこちらをご覧ください。
※必須ではございません。
帳票一枚ずつの送信方法はこちらをご覧ください。
送信予約・一括送信方法はこちらをご覧ください。
(トライアルプランは利用不可)
PDFダウンロード・印刷の方法はこちらをご覧ください。
共有リンクの発行方法はこちらをご覧ください。
スタンダードプランの場合
請求書・合計請求書から入金伝票を作成すると、請求書のステータスが「入金済」に自動で切り替わります。また、入金伝票・請求書の関連帳票として相対する帳票情報が載ります。スタンダードプランの場合、入金消込の管理は、このステータスや関連帳票をご活用ください。
(直接入金伝票を作成した場合は、請求書のステータス切り替えや関連帳票に情報が載りませんのでご注意ください。)
入金伝票の作成方法はこちらをご覧ください。
領収書の作成方法はこちらをご覧ください。
プロフェッショナルプラン・トライアルプランの場合
スタンダードプラン同様、請求書・合計請求書から入金伝票を作成すると、請求書のステータスが「入金済」に自動で切り替わり、入金伝票・請求書の関連帳票として相対する帳票情報が載ります。
スタンダードプランと異なる点として、入金伝票保存時「入金消込+保存」という保存ボタンが表示され、ボタンをクリックすると入金伝票と請求書の編集・削除操作が制限されるようになります。また、消込状況について「消込済」「一部消込」「未消込」「対象外」という消込状況のステータスが確認できるようになり、より詳細な管理が可能となります。
加えて、ご利用金融機関の入金明細データを取得し、請求書と入金データを紐づけて消込を行う、金融機関連携機能もご利用いただけます。
消込についてはこちらをご覧ください。
領収書の作成方法はこちらをご覧ください。
仕入伝票・支払明細書から出金伝票を作成する方法と、FBデータ出力時に出金伝票を自動作成する方法をご利用いただけます。
出金伝票の作成方法はこちらをご覧ください。
FBデータの出力方法及び出金伝票の自動作成方法はこちらをご覧ください。
売上レポート
売掛残高一覧表の確認方法はこちらをご覧ください。
得意先元帳の確認方法はこちらをご覧ください。
仕入レポート
買掛残高一覧表の確認方法はこちらをご覧ください。
仕入先元帳の確認方法はこちらをご覧ください。
API連携の操作方法はこちらをご覧ください。
CSV連携の操作方法はこちらをご覧ください。
その他、ジョブカン見積/請求書で出来ること
その他、ジョブカン見積/請求書でご利用可能な機能については以下をご覧ください。
| 電子帳簿保存法/インボイス制度 |
ジョブカン見積/請求書では、電子帳簿保存法とインボイス制度に対応した帳票作成が可能です。
| 別紙の作成 |
帳票に内訳明細書などの別紙を作成して追加することが可能です。
| タグの追加 |
帳票にタグを付け管理したり、タグで検索を行うことが可能です。
| 権限のカスタマイズ |
ご利用ユーザごとに帳票や機能についての制限をかけることが可能です。
| グループの設定 |
ユーザをグループに分けて、利用・閲覧可能なマスタを制限することが可能です。
| 帳票の申請・承認フロー |
申請・承認機能により、作成した帳票の送付・出力等を未承認の場合に制限することが可能です。
| 印刷テンプレートの設定 |
帳票内の不要な項目を非表示にしたり会社独自にカスタマイズすることが可能です。
| 取引ライブラリの設定 |
予め決められた内容のフォーマットで見積書・請求書の作成を行うことが可能です。
| 定期的な取引で自動作成 |
予め設定した日に見積書・請求書を自動作成することが可能です。
| 帳票のインポート |
帳票のCSVデータを一括で取込み帳票作成を作成することが可能です。
| 帳票のエクスポート |
帳票のCSVデータをエクスポートすることが可能です。
また、出力項目をカスタマイズしたフォーマットの作成が可能です。
エクスポート設定に関するヘルプ一覧
※プロフェッショナルプラン・トライアルプランの場合は、仕入帳票も同様の操作でエクスポート可能です。
| 案件管理 |
案件の受注状況等や案件ごとの帳票を管理することが可能です。
| 作業ログの確認 |
ユーザの作業履歴を確認することが可能です。
| プランによる機能の違い |
プランによる機能の違いは以下をご覧ください。
以上でございます。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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